

ずっと言われていました。
支持率が高いうちに解散総選挙だと。
しかし高市首相は否定していました。
「働いて働いて働いて・・・・・」と言い、
まだまだやる事があると。
そうですよ。
高市政権が成立してまだ3か月もなっていないのですから。
自民党を立て直すと言ったからには、まだ総選挙は早いと。
ところが。
ところが昨日読売新聞が「解散総選挙を検討」との記事が。
#衆院選2026 #門田隆将さんを支持します
— 😊醤油と山葵😊 🗣 🗣 🗣 (@syouyutosyouga) 2026年1月10日
【門田隆将さんが忙殺された日】
『今話題騒然でございます
読売新聞
やってくれました!
この「首相解散検討」
これはすごいことで…
色々取材をさせてもらいまして
私が得た情報はこれでございます
1月23日 解散
2月3日公示
2月15日投開票でございます』 pic.twitter.com/PLQXcksIP7
野党議員が提起した仮定の状況下での対応につき当然の法理を説明した高市総理答弁。
— Ambassador YAMAGAMI Shingo (@YamagamiShingo) 2026年1月9日
これを「不適切」「撤回すべき」と訴える勢力がいる以上、解散して民意を問うのは当然。
国家の根幹たる安全保障問題につき国論が分裂していること自体が存立危機事態だからです。
https://t.co/34VslEZdU2
自民党の左翼議員の信を問う選挙になりますね。もちろん、媚中議員を落選させることが国益になります。
— KOJI HIRAI 平井宏治 (@KojiHirai6) 2026年1月9日
日程の予測は・・・
【高市首相決断‼️総務省から選管に通知】
— カシミール88 (@kashmir88ks) 2026年1月10日
核都道府県選挙管理委員会宛に
『衆議院の解散に伴う総選挙の執行について』
至急の連絡が通知された!
1月23日 解散
2月3日 公示
2月15日 投開票#門田隆将https://t.co/aZySJsRx4e pic.twitter.com/u63XKtWbZS
いよいよ解散総選挙が近づいてきました。
— take6 (@take6___) 2026年1月10日
高市さんからすれば、支持率が高いうちに解散して、反高市派を弱体化し、政権基盤を強くして、高市さんの色をしっかり政策等に活かしたいのでしょう。僕も昨年から、早期解散を予測しておりました。… pic.twitter.com/eNUsl1O9RE
さっそく株式は動きました。
他の要因があるのかもわかりませんが・・・・
それでも株式は正直。(野党は・・・のコメントはまっつんさんの個人的感想です)
#日経平均先物 15分足
— まっつん🐎 (@maohki) 2026年1月9日
ヤバくね!?衆議院解散報道でこれよ。高市総理はどんだけ期待されてんだよ。
野党は涙目必至やな!ザマァみろよ。立憲は地獄を見ろ。 pic.twitter.com/FzagPkpM3G
また総務省からの事務連絡も。
本日この通知が出たということは、衆議院解散総選挙はほぼ確実ですね。#解散総選挙 pic.twitter.com/x1rzHn7tUS
— 本間奈々 なの花会代表、和歌山ブルーリボンの会会長 (@nana0504) 2026年1月10日
読売新聞が大々的に報じたようですが、
世論の反応を見る「観測気球を上げた」のかもわかりませんが。
また自民党議席増の為に、消費減税の具体的日程を発表してから解散すれば
自民党勝利は確実ではと思います。希望的観測ですが・・・・。
門田さんが述べている様に総選挙は媚中議員を落選させる良い機会。
岡田克也議員の誘導質問で誤魔化さず答えた高市総理に言いがかりをつける中国。
不当な報復措置を次々出して、揺さぶる戦術の中国。
これで中国の恫喝反日政策に多くの日本人が気付き、
さて、高市総理はどう判断するのか。
読売新聞報道はデマだったのかどうなのか連休明けの高市発言に注目します。